マヨナカブログ
深夜0時に来ると・・・何も起こりません。自分で打ったドット絵を晒したりします。
自分用メモ
気分転換に新しい企画。オリジナルで、RPGツクール2000で作ることを前提に話を進めていきます。

戦い方はペルソナ風。基本的にP3以降を参考に。
主人公たちはカセットテープを使って「アバター」を召還する。
「アバター」というのは、そのままの意味。
プレイヤーはあることをキッカケに、「アバター(仮)」というゲームにログインする為のIDを手に入れる。
ゲーム内には自分の住んでいる世界と全く同じ光景が広がっていて、ゲームに参加している間はリアルタイムに時間が進行し、プレイヤーの意識もすべてゲーム内に引きずり込まれる。
もちろんプレイヤーが攻撃されれば痛い、という感覚もある。(痛みは現実に持ち帰りはしないが、死んでしまうと現実でも死ぬ)
主人公はそこで、友達を守りたいという思いから「アバター」を召還。
「アバター」はカセットテープとなり、以降は自分の意志で使うことができるようになる。

・ストーリー
主人公が某所に引っ越してくるところから物語が始まる。
引っ越してきた学校ではこっくりさんなどの噂で盛り上がっており、特に「アバター(仮)」というゲームと「マヨナカラジオ」という番組の噂をよく耳にする。
どちらも噂程度のレベルで、マヨナカラジオは未だに誰も聴いたことがないが、アバター(仮)は実際にネットゲームとして存在している。が、IDがなければ遊ぶことはできない。
会員登録のページが存在しないが、ログインの項目は存在する謎のゲームである。
主人公は転校した学校で3人の生徒と友達となる。
彼らもマヨナカラジオとアバター(仮)の噂を耳にしていて、主人公に教えたのも彼ら。
主人公たちはその晩にマヨナカラジオを聴く、という約束をする。

0時00分、ラジオの時報がなり、突如マヨナカラジオが始まる。

・架空の名称
「マヨナカラジオ」
深夜12時の時報の後、突如始まる謎の番組。
司会はボイスチェンジャーをしており、声の主は誰かわからない。
主人公たちが初めての視聴者で、その日のゲストが主人公の友達の友達だった。
放送時間は1時間程であるが、終了する時間は0時00分01秒である。

「アバター(仮)」
謎のブラウザゲーム。
主人公たちがIDを手に入れてから、友達を救うために始めるゲーム。
現実と完全にリンクした箱庭ゲームで、ゲームを開始すると意識がその中にとばされてしまう。
現実では起こる筈のない現象もこの世界では可能となる。
このゲームはIDを持つものしかログインできないが、マヨナカラジオのゲストなどはその次の日から強制的にゲームに引きずり込まれ、その中のもう一人の自分に殺されてしまう。
(仮)は含めない。まだ名前は決まってない。

基本的に現実的な地形を多めにしたい。
主人公が最も最初にアバターを召還する。
名前は「トリガーオブ・ソル」
名前の通り元ネタはボクタイ。でもまだ仮なので変更する可能性有り。
主人公はアバターを複数所持可能。
アバターは進化することができる。
進化の種類は「突然変異」「吸血変異」「ジョグレス進化」などが存在する。
進化すると以降はずっとその姿になる訳ではなく、バトル中に進化することで姿形を変える。
いわゆるデジモン。
カセットテープでアバターを召還することができる。
アバター(仮)内の出来事は現実とはリンクしているがリアルタイムに連動している訳ではない。
例えば、ゲーム内で爆発が起こっても現実では爆発は起こらない。(建物の倒壊などは起こる)
一部の日には現実の場所でアバターを召還することができる。



だいぶ前からこういうのは考えてたけど、未だに実行してません。する時間がない。
隠し要素としてゲーム内でチートを使用することができる場所を作ってみたい。
もちろんステータス関連じゃなくて、あり得ないプレイを可能にするようなもので。
こういうのはやるべきことが終わってから手を着けるつもりです。いつになるんでしょうか。
ぽかーん
友達の家で12時くらいからずっとゲームやってました。
64のポケモンスタジアム2が面白すぎた・・・(笑)
ミニゲームだけでもすごい面白かったです。
ピカチュウとビリリダマの充電するあれで絶対2Pの友人K.Gが勝つわけですよ。
K.Gは何故か毎回ビリリダマかトランセルな訳ですよ(笑)
もう一度するを選択すると絶対に他のプレイヤーの内の一人もビリリダマかトランセルになるのでこれまた笑ってしまう(
ベロリンガーの寿司を食べる奴とか、やっぱり盛り上がりますね。
一番最初にお茶飲んじゃってアヒーッってなった(笑)
結果は友人Mの勝利。強すぎるw
かたくなる勝負って結構難しいですね(
自分と友人K.Gが毎回トランセルってどういうこと(笑)
最初の内はまぁ余裕なんですけど、後になればなるほど3連続とかきて、一回ミスるともう終わりなんですよね
どんどんどん!
かちーん!べちゃ、べちゃ
って感じ(
結果は友人Mの勝利。強すぎるよ!w
スリープの催眠術勝負とか、本当に面白いです。
最初は何とかなるんだけど、後になるほど早くなるので連打勝負でしたw
結果は友人Kの勝利。
コイキングのはねる勝負は自分とKの勝利。
ピッピのあれは自分の勝利。記憶力には自信あるよ!・・・一時的なのには、ね?(

で、次は本題のポケモンバトル。
タッグバトルをしました!(といっても一人が負けたら二人目に交代するって感じだったけど)
自分の手持ち
・リザードン
・ゼニガメの進化系(名前忘れた)
・メタモン
友人Kの手持ち
・ゲンガー
・カラカラ
・パルシェン
でした。
友人K.Gと友人Mがなかなか強かったですw
自分は友人Mのポケモンは全滅させることができたんですが、手持ちのポケモンをほとんど削られて大ピンチ!
で、K.Gのフシギバナのどくどく+やどり木の種のコンボでリザードンがじわじわやられていくんですよねw
炎の渦でなんとか閉じこめたものの、じわじわ減らされていくのがあれだと思ったのでゼニガメの進化系(名前忘れた)を出したのですが、フシギバナのメガドレイン(でしたっけ?)を喰らって即死でしたw
友人Kが最後の一匹のリザードンまで倒してくれたんですけど、最後の最後でK.Gのリザードンが穴を掘るをして、こちらのパルシェンが自爆をしたものの結局当たらず、負けてしまいましたw
で、やっぱりマリオカートwiiをすることになったんですけど、これがまた面白かったですw
自分とK.Gはお昼ご飯を買いにファミマに行ってて途中からの参戦となりました。

今日のお昼はラーメン。
名前は忘れたけど、発売してから七年目の冬がどうとか書いてたっけ・・・。
それほどおいしくなかったです
で、もらったフランクフルト。
友人Sが私のカップに友人の緑のどん兵衛を入れちゃって、それを交互にするし、とりあえずどうせならってことでミルクティー入れたりフランクフルトについてきたケチャップ、マスタードを入れて、さらにはコロッケに掛ける為のソースも入れて、カオスになってしまいました(笑)
最終的にはタバスコ入れたり、お酒入れたり、友人Hのお婆ちゃんからもらった炭酸水入れたりして、危険な液体へと化してしまいましたw
友人Kがちょびっと飲んだのに続いて、K.Gも試飲。酷くまずそうな顔をしていましたが、続いて原因となった友人Sも試飲。これまた不味そうな顔をしてました(
自分も成り行きで試飲。
・・・うあああああああああ(
いや、本当に危険な液体でした。
その後は、すごい頭が痛かったですw


罰ゲームでマリオカートで総合得点がビリになった人が飲むことになったんですが、まさかの最下位で・・・負けました
飲むことになったんですけど、飲んだ後の記憶がないです
たぶん酔ったんでしょうね(

そんなこんなで3時には帰ったんですが、未だにカオスダークマタージュースの味が残ってます・・・(
でも、本当に楽しかったです。
9人も集まって何してるんだ、って話ですけどね(
未来のこと
2012年に何かが起こるんじゃね?とかいわれてますけど、そんなこたぁ眼中にないです。
未来というか、もしもの話っていうか。

現在では人間に似せたロボットが作られたりしてますよね。
あ、必要性ないとか言ってるそこの君、これは神経とかがどうとかで結構関係あるのだよ!(
人間に極限まで似せたロボットって絶対戦争に使われる気がします。
核兵器と一緒ですね。その代わり、核兵器よりも優れていると。大規模な戦争に使わないとか、攻める国の○○がほしいとか、そういう理由があれば結構優れてる。
人間の代わりに代理戦争を行う。
要するに人は死なないけどお金はかかる。だけどお金がかかるだけで人の命が関係ない。だから金さえあれば気軽に戦争できる。まるでゲーム。
人間とロボットが代理戦争を繰り広げ、確実に人間が損をする。
このままロボットが人間とほとんど同じような造りになると、いつかそんな時代がくるのではないでしょうか。
命令に忠実なロボットは命令に背くことなくただ戦争に勝つ。どれだけ力があっても人に楯突かない。

話が脱線しました。本題に戻します。
今回言いたいのは、未来なんてあるのか、です。
私が思うのは、2012年とか関係なく、いつか終わりがくるんだと思います。終末思想?。
誰もが気づくことなく消え去る。
一瞬で、すべてがなくなる。
消え去ってしまう。
そんな時代がくるんじゃないですかね。
数人がまだまだ生きたいとか思ってたらなんとかなるかもだけど、みんなが望んで滅ぶのなら仕方のない話ですよね。総意ですし。


なんかしんどいからやっぱりやめた。
人はifのことをよく考えるものです
テストとかマジでだるい・・・
ペルソナ3のエンデングを考察してみる
一向に考察カテゴリが増えそうにないのでペルソナ3のEDを考察してみます。
ネタバレにも程があるので続きからどうぞ。